書き足りない。

自分がteenのころは毎日何ページも日記を書いていたものだ。
そのころに比べると、今はだいぶ落ち着いた。

だけどなんか辛いことに変わりはない。
人生とはこういうものなのか?

自分の人生に限ってはこういうものかもしれない。
良いではないか。
このまま行けるところまで行って、ひっそりと死のう。

たまには楽しい一日もあるだろう。
あまりにも辛い日は耐えるだけ。
それで良いではないか。

teenのころから孤立を選んできたのは自分である。