こむばんは。
では日記。

午後一時起床。
動けず。バナナジュースを親に作ってもらい飲む。 僕アラサー。
洗濯を済ます。日差しが暑い。
外に出ると決めていたので外に出る準備。 
気分が上がってきた。久しぶりの外出だ。

半袖ポロシャツがちょうどいい気温。
歩いて駅前まで行く。
古本屋で本を見て、一冊だけ買う。

マックに移動。
いつものやつを頼む。
マックのメニューは見づらいと言われているがたしかに見づらい。
メニュー見ないで決めてる。
だからいつも同じのしか頼まない。 

女子高生の隣に着席。こういう事はよく覚えている。
僕がソフトツイストを見るとみんながソフトツイストを買う。マジ。
僕のソフトツイストを見た女子高生二人が席を立ちソフトツイスト二本追加で買ってきたの。
そしたら前方の席の女子二人もソフトツイスト二本買ってきた。 
僕の周りのみんなソフトツイスティー。
女子高生が「みんな持ってるしwww」って笑ってたよ。

ちょっと本を読む。
五十分くらいで退店。
文房具屋に行って小さなかわいいメモ帳やペンを買う。
小さなメモ帳はずっとバッグに入れて置く用。
いつ音楽とマンガのネタの神が舞い降りるかわからないからだ。
音楽に真摯に向き合っているのだ。

古本屋の中でふと思った。
辛くて寂しくて孤独に耐えがたい毎日だけど、アルバムを十枚作ったら死んで良いのだと。
そう決めろと。
そしてそう決めたらだいぶ心が楽になった。

僕は友だちができない。
そういう人間だ。
彼女は一度出来たことがある。
今はいない。というかこれからは出来ない気がする。
お金がないといくら頑張ってもダメ。
お金にこだわりのない人じゃないとダメ。
あの人は奇跡だったのだろう。
ありがたいことでした。

アルバム十枚作ったら、この孤独の苦しみから開放されるのだ!
俄然やる気が出てきた。
さっきまで曲の作業をしていた。
やるぞ。

でも普通に彼女や友だちに囲まれて音楽したほうが楽しいんじゃない?

それは言うな!

ホームページを更新した。
http://thebedtown.is-mine.net/

人生相談などあれば、このクソみたいな人生を歩んできたべっどたうんが優しく相談に乗りますよ。
thebedtown@yahoo.co.jp

たぶんあなたもクソだ!
怖がることはない。
俺達はアイアムゴッチャイルドこの腐敗した世界に落とされた仲間だ。
君たちに希望を上げたい。
こんなヤツが東京にはいるってね。

友達はいないけど、俺にも真心はある。
真心ブラザーズはそんなに好きじゃなかった!
前好きだった子が好きだった真心ブラザーズ!
俺はそんなに好きじゃなかった!
YUKIと結婚しやがってうらやましい。

今僕はラリラリである。
明日もがんばろうね。
べっどたうんに期待しててね。生温かくね。
そんなにすごくはないからね。
クズの生き様を見せてあげるから。
ブログとかでも報告するから。

じゃあおやすみ!
明日もがんばろうね。