寝て起きた時の具合が悪い気がする。
寝床の寝心地が悪いのかもしれない。
木のベッドに薄いマットレスを敷いて、その上に布団を乗せてある。
マットレスがペラペラだから、そろそろ買い替えたほうがいいのかもしれない。

去年ハンズに行った時にものすごい高いマットレスがあったからそれにしたい。
30万円ぐらいだった。
手で押してみたら、まあこんなものか、って感触だったけど、いいものなのだろう。
現実的にそれは買えないけど、匹敵するものを買いたい。
どう考えても今のマットレスが薄いに違いないのだ。
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そんな寝起きなので昼までぐーたらしている。
あっという間に夜になる。
覇気というものをどこかに置いてきてしまったの。
一つずつ拾うために引き返すべきだろうか……。
このままでは廃人同様だし、それを望んでいるわけではないのだし。
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たまに出かける日がある。
日光を浴びることは大事だ。
公園に行きたいけど近場にはあまりいい公園がない。
理想は人目があまり気にならない公園だ。
うちの周りは静かな住宅街だし、公園も狭いから、異質な人がいると目立つ。
落ち着かない。
自分が異質というわけではないけど、昼間から若い男が一人で公園にいたりすると犯罪感が出てきてしまうものだ。
あるいは無職感が出てきてしまうものだ。
そう見られるのが嫌なのだ。
たとえそれが事実であろうとも!

……その点、都会の広い公園は気楽で最高だ。
今もその夢を見ている。
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詩を考えてる。
上の写真を見てください。
能年玲奈さんです!
オレンジ色のペンは無印で買いました!
半額でした!

この時はマックで書いた。
「ホットコーヒーのS」というセリフが久しぶりすぎて言えなかった。
「……ホットコーヒーもごもごもす」みたいになったけど、伝わったようでよかった。
さいごの「す」でSサイズのことだと判断したのだろう。
なんだかすべてが嫌になってきた。